
熊本県玉名市にある「青木熊野座神社」。
神社のお社自体もエモいですが、

ここの見どころは「青木磨崖梵字群」!

500~800年前の平安末期や室町時代の修験者が掘ったものと推定されるもの。
梵字1文字それぞれが仏様や大日如来様を意味しているとか。なんだか、すんごいですね。

意味不明すぎるので、ちゃんと説明があるのは嬉しいですね。
それよりも、お寺じゃなくて神社にあるのが不思議(‘Д’)ドユコト
この神社には、ご神体である3本のナギの木も有名ですので、いらっしゃったときにはパワーをもらっちゃってくださいね!
んー、玉名や荒尾方面をもっと開拓してみたい。